| 12月2日(金) 第20回藤代耕一市政研究会講演会 於:ロイヤルホール
ヨコハマ |
恒例の藤代耕一市政研究会の第20回講演会(出席者約700人)を開催致しました。
講師には白鴎大学法学部教授「福岡政行先生」をお招きし「政局の行方」の演題でご講演を頂きました。衆議院選挙前後の政界の裏話から、これからの政局について具体的に興味一杯のお話をして頂きありがとうございました。懇親会には「中田宏横浜市長」に駆けつけて頂きお挨拶を頂戴し、第20回講演会に華を添えていただきました。
〔写真〕
(1)右から藤木幸夫さま、平沼僚太郎さま、福岡政行先生、藤代耕一
(2)藤代耕一より皆様にお礼の挨拶
(3)講演中の福岡政行先生
(4)中田宏市長よりお祝いのご挨拶を |
|
| 11月27日(日) 日本の心と美の祭典の関東大会/装道を学ぶ |
鏡のない舞台で、着物の着装を一人で、僅か数分で行い、美しい言葉づかいや、立ち振る舞いなどの教養美が審査の対象になっています。その部門は振袖、留袖、カジュアル、男性、子供、外国人、学校対抗・女子大学着物装いコンテストとも行われる華やかなイベントです。
全国各地で地区予選を行い、その入賞者を集めた全国大会を毎年、NHKホールで開催され、本格的な着物のの祭典として定着しております。日頃、装道で研鑽した技、術、礼儀作法などを競う大会として有名なイベントです。
写真(1)審査委員として紹介される藤代
(2)装道の主宰者「山中典士先生」のご挨拶
(3)見事栄冠を勝ち得えた方々、全国大会へ!!
(4)29日に松沢知事を表敬訪問 |
| |
|
|
| 11月7日 第9回藤代耕一ゴルフ大会 於:磯子カンツリークラブ |
前夜来の雨で天候が心配でしたが、夜明けとともに雨もあがり、まずまずのコースコンデションのなか大会が開催されました。180名の方に参加者を頂きプレーを楽しんで頂ましたが、良いスコアメイクのできた人、納得のいかないスコアの人も本当にありがとうございました。来年も磯子カンツリークラブにおいて開催いたします。
どうぞご期待下さい!! |
|
|
| 8月6日(土) 菅東バーベキュー大会 於:小泉恵右様宅 |
恒例の菅東バーベキュー大会も7回目を迎えました。
年々参加者が増え今年は約120名もなり、席が不足するありさまでした。台所班も料理班も猛暑で大汗をかきながら皆さんに美味しい料理を
食してもらおうと大奮戦。藤代耕一も皆様と膝を交えてゆっくりと歓談し楽しい一時を過ごすことが出来ました。
参加者の皆さんそしてお手伝いを頂いた婦人部の皆さん男性スタッフの皆さん本当にありがとうございました。
写真 (1)盛り上がりました「ビンゴゲーム」(左)
(2)皆さんと談笑する小此木八郎代議士(中央)
(3)多くの方に参加を頂きました(右) |
|
|
|
| 7月5日(火) 新老人施設の見学会 |
婦人部一水会の呼びかけで有志の方36名で新しい老人施設を2カ所を見学会を実施致しました。
(1)介護付有料ホーム「すいとぴー新横浜」
全室個室で入居してからも、これまでの生活のスタイル(考え方、性格、好み、健康状態など)で新しい生活が送れるよう、
随所に優しい環境づくり、心配りがなされた民間施設です。
「すいとぴー新横浜」 港北区新横浜2−3−6 рO120−515−315
(2)特別養護老人ホーム「羽沢の家」
全室個室で入所者、利用者の意志や人格を十分に尊重され、自身の能力に応じ、自立した日常生活を営むことが出来る
よう配慮されてた公的施設です。
「羽沢の家」 神奈川区羽沢町980 рO45−372−1239
写真説明 下左 スイトピー新横浜の前で記念撮影
下中 羽沢の家で平本事務局長さんのお話を熱心にお聞きする参加者の皆さん
下右 羽沢の家の前で記念撮影 |
|
|
|
| 4月6日(水)藤代耕一市政研究会
第19回講演会 |
|
|
|
於:ロイヤルホールヨコハマ
講師:高木 勝先生
明治大学政治経済学部教授
演題:「どうなる?これからの日本経済」
約800名の参加者の方々は、タイムリーな講演の内容を
熱心に拝聴し、
これからの日本経済の行方を感じとられたのではないでしょうか!! |
|
|
|
| 1月25日(火)平成17年ふじしろ耕一後援会賀詞交歓会 |
|
|
|
於:新横浜プリンスホテル
地元後援会会員の方々と記念写真を撮ったり、黒澤ヒロシさんの歌で(友情出演)
で盛り上がったり、会員さんの方々が友好をあたためたりと、大変有意義で貴重な時
間を共有することが出来ましたことを嬉しく思い、そして感謝の念でいっぱいです。
どうぞ今年もご声援をよろしくお願い致します。 |
| 皆さんのご健勝を祈り乾杯!! |
各テーブルごとに記念撮影を!! |
黒沢ヒロシさんと「3年目の浮気」をデュエット!! |
|
|
|
|
|
|
●藤代耕一後援会会則(抜粋) |